ボイストレーニングin東京!洋楽で習う「ラニーボーカルスクール東京」

講師紹介

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MASAYAH

【LANY代表】ボーカルカウンセラー/アーティスト/プロデューサー
(担当:プレミアムコース
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( 一番右がLA時代のMASAYAH )

ブラックミュージックを学びにニューヨークへ渡米し、エリートボーカルトレーナーからボーカルスキルを学び、黒人プロデューサーの目に止まり、ハーレムにあるスタジオで数々のミュージシャンとセッションを繰り返し、スキルを磨いた。

その後、LAへ拠点を移し、ハリウッド業界トップクラス黒人ボイストレーナーに従事した。

多くのグラミー受賞ミュージシャンとLAで制作を行ない、アメリカの複数のメジャーレーベルと日本のメジャーレコード会社からMASAYAHに声がかかり、日米で現場制作などを行なう。

その後フリーとなり、作詞作曲からコーラスアレンジ、トラック作りまでも自身で行ない、独自の製作陣でアーティスト活動を行っている。その後、メジャー業界からインディーズまで幅広く仕事を広げ、プロデュースや才能発掘も行なっている。

そして、アメリカで習得してきた発声法多くの日本のミュージシャンにも伝承したいという思いでプロ、アマ問わずこれまで多くの人に歌の指導を行ない、新宿にLANY VOCAL SCHOOL TOKYOをオープンした。

MASAYAH流の特別なレッスンは多くの人に歌の楽しさと、その喜びを伝えている。今ではそのレッスンを受けに来る生徒が後を絶たない。指導してきた人の中には、テレビやラジオで活躍するタレントやメジャーアーティスト、モデル、俳優など芸能関係者も多い。

たくさんの日本人がスポーツ界などで世界進出を果たしている中、MASAYAHはボーカルカウンセラー(ボイストレーナー)やアーティストとしてだけでなく、プロデューサーとしても、新たな「インターナショナルな」才能を発掘し、育成をしている。

2014年に日テレで放送された「歌唱王」に出場。全国約13000人の中から勝ち抜き、ファイナリストとなり話題になる。日テレの番組「キャラオケ18番」に『洋楽歌唱法のスペシャリスト』として幾度にわたり出演。これまで、司会のNEWS小山慶一郎を筆頭に、アナウンサーの高橋真麻や、タレントのざわちん、笑点の林家たい平などに番組内で歌唱指導を行なって注目を集めた。2015年には、TBS「Sing!Sing!Sing!」他薦部門にて推薦され出演。審査員らに高い評価を受けた。日テレ「歌唱王2015」にも出場し、約25000通のエントリーから20人に選ばれ、本戦出場。

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Keissyeaeth

ボイストレーナー/メジャーアーティスト
(担当:ビギナーコースベーシックコース
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1986年5月、赤道直下アマゾン河口の都市ベレン生まれの日本とブラジルのハーフ。父Teddy Max(2008年54才で他界)はパラ州の州歌になるほどのヒットを持った北東部のスター、兄Klebber Maxもアメリカンポップスのカバーアルバム10数枚を連発するパラ州を中心に活躍中のシンガー。
母方の祖父は1930年代にトメアスに入植した開拓者の先駆者的存在。Keissyの作るオリジナルにはそのDNAが色濃く出ている。
Keissyの最大の魅力はその声だ。高温多湿の町ベレンで生まれ育った歌とグルーヴはリオ、サンパウロ、バイーアのシンガーとも異なり、アマゾン川と密林のにおいが漂う。大きな魅力のひとつであるヴォイス・インプロヴィゼーションにはインディオの祈りや日本の声明にインスパイアされたフレーズまでが入り交じり、クライマックスで彼女はシャーマンと化す。歌を歌うためだけに生まれた自由人インディゴ・チルドレンたる所以である。

来歴。9歳の時に一家とともに来日。日本の教育を受けるが、17歳時に一家はKeissy一人を残してブラジルに帰国。
そしてバイト先のカフェでボサノヴァと出会いギターを半年で覚えライブハウスで歌い始める。しかし本格的に音楽を学ぶため一旦ブラジルへ帰国。2万人の応募者の中から選ばれサンパウロのトムジョビン音楽大学に学ぶ傍ら、フィロ・マシャードにギターを師事、その師匠ゆずりの独特のハーモニーセンスは日本のステレオ・タイプなボサノヴァの枠に収まらない音楽性を発揮、玄人筋からの評判も高い。

2012年8月に再来日、翌13年7月にインデイーズレーベルから1stアルバム『イエマンジャ(海の女神)』を発表。
その後、同年9月10月11月とマキシシングル、11月には2枚目のフルアルバム『野生と森林』を発表。

2014年のコンピアルバム『ボッサ・ディズニー・ベスト』で「想いを伝えて」が評判となり話題を集める。

弾き語りによるソロのほか、バンド形態やゲスト参加でのライブ活動を精力的に行ってきた。 2015年11月25日ビクターエンタテインメントからアルバム『Ango』(アンジュ)でメジャーデビュー
ジャニス・イアンベット・ミドラーの初共作書き下ろし曲をはじめ、ボサノヴァからロックなフィーリングの楽曲までヴァラティにとんだ内容が話題となっている。
またBS258 D-Life 『ジャパカル』の10月〜12月のエンディングテーマに『Nego No Samba』が使われている。

 

 

針崎勝大eaeth

 ボイストレーナー/メジャーアーティスト/プロデューサー
 (担当:ビギナーコースベーシックコース

針崎長崎県は五島列島出身。

6才からクラシックピアノをはじめ、13才から曲作りを始める。 現在オリジナル楽曲は300曲以上。2011年、TBS系列の番組で特集を組まれ全国放送され、その際、配信した着うたは、着うたサイト:音楽通りにて最高位2位をマーク。

編曲家の河野伸氏にも曲・唄ともに太鼓判をおされ、弟子としてプロの現場を見学。楽曲に対してのアドバイスやレビュー、アーティストとしてのあり方を学ぶ。

また第一線で活躍するシンガー、今井マサキ氏より歌を教わり、歌唱力を磨く。

自身の成人式では、市長直々のオファーを受けステージ上でその日のために書き上げた楽曲「Hey, My Brother」を歌唱。成人を迎えるにあたっての希望とそれの裏に潜む孤独や不安をテーマにした歌詞が大きく話題をよび、テレビで取り上げられる。 POPSピアノ弾き語りのみならず、R&BHIP-HOPとバラエティに富んだ歌唱、楽曲・トラック制作ができることでアーティストとして様々な顔を見せることのできるシンガーソングライターである傍ら、ボイストレーナーとしても活躍中。最近では、森山直太朗やmiwaのバックコーラスを務めるなど活動範囲は多岐にわたる。

2015年、アルバム「GOOD」をデジタルリリース。最先端のリズムを取り入れたバラエティー豊かな作品性やセンスを評価され、2016年9月、ドラマ『プロデューサーK』主題歌『Butterfly』で初のメジャーリリースとなった。

「唄うことを愛しています。「唄」は想い出に入り込め、人生を彩ることができる唯一無二のツールです。自分の綴る唄が、音楽がそのような存在になり誰かの人生の彩りになることを強く願ってます」

 

YUKA

ボイストレーナー/ゴスペルシンガー/オルガニスト/エレクトーン指導者
(担当:ビギナーコースベーシックコース

ギタリストの父の影響で洋楽を聴きながら幼少期を過ごす。

5歳からエレクトーンを学び、高校卒業後OLとして働く傍ら休日はブライダルの教会オルガニストとして活動する。

ヤマハエレクトーン演奏グレード5級、指導グレード5級取得後、ヤマハ音楽教室にて講師となる。 その後、ゴスペルと出会い””という楽器の奥深さ、面白さ、その人にしか出せない唯一無二な存在に魅了され歌う事の楽しさにハマり声の出し方を研究し、歌唱力を磨いていく。

クワイヤでソリストとして活躍し、帝国劇場主宰のゴスペル動画ランキングの選抜10チームに選出される 。 クワイヤでは歌うだけでなく、メンバーの歌唱指導も担当している。

黒人音楽とその発声を追及していたところでMASAYAHと出会い洋楽に必要な発声などを習得し、現在、ボイストレーナーとしても勢力的に活動を拡げている。

 

Nanami Mukufacebooklogo

ボイストレーナー/アーティスト
(担当:ビギナーコースベーシックコース

福岡県出身のシンガーソングライター

母はピアノ教室を経営しながら大正琴の講師としても活動。祖母は謡(うたい:能の声楽)の現役師範代で多数の弟子をもち、ニューヨーク公演を齢70にして成功させた。

幼少から母の指導でピアノの訓練をうけるなど、音楽一家の中で育ち、人生において音楽は身体の一部のような存在と思い、歌手活動を開始。

2013年、ガールズデュオ「JeweL」を結成。持ち前の音感とリズム感を活かした絶妙なハーモニーが話題となり、多くの温泉施設やイベントで単独コンサートを開催。

2014年にソロとして本格的に活動を開始。東京タワーで行われる大イベント「大分地獄蒸し祭り」では、毎年レギュラーで出演している。

2015年、初アルバム「Deep Love」をリリース。

定期的に単独コンサートを開催するなど精力的に活動範囲を広げている。

 

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